骨盤矯正は、足首の柔軟性から
2月 13th, 2011 by kotubankun
骨盤矯正をする上で、見逃すのことがある。・・・・・・・・・それは、足首の柔軟性である。
実際に足首の硬いひとは、骨盤も大きく歪んでおり、腰痛や頭痛 肩こり になりやすくなっている。
右の足首が硬いと⇒左に体が傾く
逆に、
左の足首が硬いと⇒右に傾く!!
硬い足をかばうように、反対側に歪んでいく。骨盤体操をする上で、足首の硬さにも注意が必要です。骨盤矯正を受ける人は、足首の柔軟性も気をつけよう
2月 13th, 2011 by kotubankun
骨盤矯正をする上で、見逃すのことがある。・・・・・・・・・それは、足首の柔軟性である。
実際に足首の硬いひとは、骨盤も大きく歪んでおり、腰痛や頭痛 肩こり になりやすくなっている。
右の足首が硬いと⇒左に体が傾く
逆に、
左の足首が硬いと⇒右に傾く!!
硬い足をかばうように、反対側に歪んでいく。骨盤体操をする上で、足首の硬さにも注意が必要です。骨盤矯正を受ける人は、足首の柔軟性も気をつけよう
4月 3rd, 2009 by kotubankun
今回は「骨盤矯正の体操」から少し離れて、体操のイロイロをご紹介していきましょう。とっても余談になりますが、今回は「ラジオ体操」です。
みなさん小学生の夏休みに近くの公園などで、毎朝ラジオ体操に行ってハンコを押してもらった経験があると思います。(えっ?そんな記憶は全然ない、ですって(@ 。@)そんなはずは・・・)今でも近くの公園でやっているので、ここ半世紀近くはやっているのではないでしょうか。
そんなラジオ体操について詳しくご紹介していきましょう。
ラジオ体操は国民の体力向上と健康の保持や増進を目的とした一般向けの体操です。ラジオ体操の歴史はとても古く、戦前にまで遡ります。1925年3月にアメリカのメトロポリタン生命保険会社が健康増進・衛生思想の啓蒙を図る目的で考案され、広告放送として放送されていた(世界初の)ラジオ体操が基になっているそうです。
現在の放送ではラジオ体操の歌のあと、ラジオ体操第1が流れてピアノ演奏を伴う首・手足などの若干の軽い運動のあと、ラジオ体操第2が行われます。夏休みの朝の体操会は、事前に学校などを通じて配布された出席カードを持参、番組開始前に町内の公園や広場などに集まり、ラジオ番組に合わせて体操を行ないます。
このラジオ体操会の起源は、1930年7月21日に神田万世橋署の面高巡査が子供達が夏休みを楽しく過ごせる様にと千代田区佐久間町の佐久間公園で「早起きラジオ体操会」を実施したことと言われ、同公園にはそれに因んだ記念碑が建てられています。
1月 9th, 2009 by kotubankun
骨盤が「歪む(ゆがむ)・ズレる・傾く・開く」などが原因で、便秘、下痢、肥満、冷え性、生理痛(生理不順)、腰痛、肩こり、不眠、O脚(姿勢が悪い)、肌荒れなどの症状が起きる可能性があると考えられています。
その骨盤矯正を日頃からの体操やストレッチで可能になれば、こんなにいいことはないと思いませんか。
ですが、骨盤矯正体操に限ったことではないですが、もともと運動などに全く関心がない人は三日坊主になりがち。最初から気合いを入れ過ぎると後が続かなくなってしまいます。骨盤矯正体操やストレッチは、絶対に無理しないことが前提です。そして、継続することが一番!
骨盤矯正を頑張ろうという気持ちが先走りし過ぎると失敗しちゃうみたいですね。例えば、骨盤矯正体操のために、わざわざ時間を取って・・・などと考えると長続きしないらしいですよ。ちょっと空いた時間に骨盤矯正体操やストレッチをやろうかな、くらいがちょうどいいのかもしれませんね。
骨盤矯正体操も簡単に家で出来ますが、それにストレッチを組み合わせると、もっといいそうです。
ストレッチならTVを見ながらボーっとしている時間にできそうです。または寝る前の少しの時間などを利用したり。
骨盤矯正を目的としてなくてもストレッチは毎日すればいいそうですよ。それと小顔に矯正できるように顔のマッサージなんかも続けられるといいですね。年々体も硬くなっていきますし、柔軟性を保つためにもストレッチは続けたいですね。
7月 24th, 2008 by kotubankun
「体操」と聞いてまずどんな体操を思い浮かべますか?
日本人ならまっさきに「ラジオ体操」と答える人が多いかと思います。
その歴史は古く1928年に初めて試行されたそうです。
現在行われている体操は三代目の体操だそうですよ。
現在のような夏休みの風物詩的体操となったのは1930年千代田区が発祥といわれてます。
TVなどのメディアでは、何か緊急のニュースなどがあると、急に番組変更などがある。
でも、このラジオ体操に関してはそういうことがほとんどないそうです。
体操は国民的健康保持の方法であり、ラジオ体操も開始以来世代を超えて続けられています。
矯正体操も、このラジオ体操精神にのっとり毎日続けることが大切です。
急激に改善するってことはないですが、持続が唯一の目標達成条件ですかね。
腰痛などに長い間悩まされてる方も日本人には多く存在。
時代が便利になった分、なぜか地球と自分の体に悪影響ということが少なくありません。
矯正体操をしながらでも、ふっとラジオ体操を思い出してみましょう。
毎日何気に続けれた子供のころの自分に戻れるような気がしませんか。
5月 11th, 2008 by kotubankun
自宅でできる体操もいろんな種類があるみたいですね。その話はまたいつか・・
体操も簡単に家で出来ますが、それにストレッチを組み合わせると、もっといいそうです。
でもここで心配なのは、もともと運動などに全く関心がない人には三日坊主になりがち。
最初、気合いを入れ過ぎると後が続かなくなってしまいます。
骨盤矯正体操に限ったことではないですが、人間って不思議ですね。
骨盤矯正体操やストレッチは、絶対に無理しないことが前提です。そして、継続することが一番!
頑張ろうという気持ちが先走りし過ぎると失敗しちゃうみたいですね。
例えば、骨盤矯正体操のために、わざわざ時間を取って・・・などと考えると長続きしないらしいですよ。
ちょっと空いた時間にやろうかな、くらいがちょうどいいのかもしれませんね。
ストレッチならTVを見ながらボーっとしている時間にできそうです。
または寝る前の少しの時間などを利用したり。
小さな赤ちゃんの子育て真っ最中な方は、思い切ってカルチャースクールもいいかも。
専門のスクールなら赤ちゃんと一緒でも気兼ねなく出来そうです。
それに気分転換を兼ねて、どうでしょうか~?
骨盤矯正を目的としてなくてもストレッチは毎日すればいいそうですよ。
広い意味でとらえれば整体も体質改善につながっていくといえますよね。
年々体も硬くなっていきますし、柔軟性を保つためにもストレッチは続けたいですね。